不動産仲介大手のレオパレス21は28日、中国の現地邦人を通じて、広州市と大連市にそれぞれ支店を開設し、10月1日から営業を開始すると発表した。
来日者向けに日本国内の賃貸物件情報を提供するサービスを展開する。
同社は上海と北京にも支店を開設しており、昨年度で584件の成約実績がある。店舗網の拡充で、今年度は1000件の成約を目指すとしている。
【関連記事】
経済同友会代表幹事、チャイナリスクに警鐘「資源供給元の分散を」
住友商事、水インフラ事業で中国最大手と提携
シスメックス、中国拠点拡充 試薬工場新設 生産能力を5倍
全日空、7月の国際線旅客数2割増 欧州、中国方面が好調
部品メーカー、中国で“地産地消”拡充 京セラや日本電産
中国の圧力に屈した日本政府。失われた国益は計り知れない
引用元:くろネコ RMT
暗黒界とは、10の応答の罰金ライン
13 年前
0 件のコメント:
コメントを投稿